カメラ&写真集/ソニー サイバーショット DSC-RX100M2

カメラ&写真集/ソニー サイバーショット DSC-RX100M2


最近魅力を増しているソニーのカメラの中からサイバーショットDSC-RX100M2を普段の持ち歩き用として購入(\58,800)。これまで使っていたCOOLPIX P7100は家族へ譲りました。 (2013.12.19)

製品パッケージ
製品パッケージ
製品が小さいだけに、パッケージはとても小さい。Made in Japan.
iPhone5との比較
iPhone5との比較
RX100M2の幅102mmに対し、iPhone5の長辺は123mm。iPhone5より1cm以上も小さい。
D200との比較(Photo by iPhone5)
D200との比較
D200は幅が147mm、高さが113mmなので、なんとD200の高さよりも小さいのである。(Photo by iPhone5)
カール・ツァイスのレンズ
カール・ツァイスのレンズ
ずっしりと重みのあるアルミボディは高い剛性感と質感をもたらしている。カール・ツァイスの3.6倍ズームレンズ「バリオ・ゾナーT*」がソニーの1.0型裏面照射型CMOSセンサーと組み合わされる。
使い易いアスペクト比3:2
使い易いアスペクト比3:2
基本アスペクト比は3:2で、私好みのアスペクト比となっている。3:2は4:3に比べてワイドであるため、A4横に印刷する場合にも犠牲が少なく使い勝手が良い。設定で4:3、16:9、1:1、パノラマ(横約6倍/約5倍)などが選べる。
光学ズーム28〜100mm
光学ズーム28〜100mm
ズームは光学3.6倍とそれほど高倍率ではなく、焦点距離が10.4〜37.1mm(35mmフィルム換算28〜100mm)、明るさがF1.8〜4.9となる。3.6倍以上は「全画素超解像ズーム」と呼ぶデジタルズームで、7.2倍相当(35mmフィルム換算200mm)まで撮影可能。
太い鏡道部
太い鏡道部
開放F値がF1.8というだけあってコンデジとしては大口径で、横から見ると鏡道部が太く、この小さなカメラにそれなりの迫力を与えている。
上面操作パネル
上面操作パネル
電源オフの状態 上面には必要最小限のボタン類が並ぶ。撮影モードセレクターはアルミ削り出しの素材が使われる。
背面操作パネル
背面操作パネル
背面の操作部は色々と工夫した跡が感じられて良いのだが、ボタン横のアイコンが小さ過ぎて読書グラスを必要とする人には少々辛いのが難点。
可動式液晶モニター
可動式液晶モニター
液晶モニターは3.0型123万画素。縦方向にチルドする液晶モニターは、ローアングル、ハイアングルの撮影に威力を発揮する。
可動式液晶モニター
可動式液晶モニター
横に開くタイプが嫌いな私にとって、この縦方向にチルドする液晶モニターは嬉しい限り。

グリップ
ソニー純正グリップAG-R1
グリップ
ソニー純正グリップAG-R1 製品パッケージ ソニー純正グリップAG-R1。これが有ると無いとではホールド感に大きな差があり、中指を支えるグリップはこのカメラに必須の装備品。
撮影に必須の装備品
撮影に必須の装備品
装着状態で製品化するのが妥当なところだが、おそらくシンプルさを追求したデザイン優先の結果なのだろう。せめて製品に付属させるのが親切というもの。

フィルターアダプター/フィルター/フード
ソニー純正 フィルターアダプターVFA-49R1
フィルターアダプター
ソニー純正 フィルターアダプターVFA-49R1 製品パッケージ φ49mmフィルターを取り付けるためのソニー純正フィルターアダプターVFA-49R1。
アダプターベース
アダプターベース
フィルターアダプターを取り付けるためのベース(アルミ素材)をレンズ先端に接着する。正確な位置に接着するためのガイド部品が同梱されている。
アダプター装着
アダプター装着
フィルターアダプターはバヨネット式でフィルターベースにワンタッチで取り付けられる。
レンズキャップ装着
レンズキャップ装着
とりあえずフィルター無しでレンズキャップのみ取り付けてみる。
ソニー純正 カール・ツァイスロゴ入りMCプロテクターVF-49MPAM
MCプロテクター
ソニー純正 カール・ツァイスロゴ入りMCプロテクターVF-49MPAM 製品パッケージ フィルターケース
レンズを保護するソニー純正カール・ツァイスのロゴ入りMCプロテクターVF-49MPAM。Made in Japan。フィルターアダプターに装着した状態。
フィルター装着
フィルター装着
49mmフィルターを付けると、なかなか立派なルックスになる。
レンズ繰り出し時
レンズ繰り出し時
このフィルターの他に、光量を抑えるNDフィルターVF-49NDAM、水面の反射やガラスの映り込みを抑える円偏光PLフィルターVF-49CPAMがある。
レンズ沈胴時
レンズ沈胴時
普段持ち歩く場合はこのくらいが適当か。
レンズフード
レンズフード
アルミ合金のレンズフード49mmはねじ込み式。ソニー純正品は1万円以上もする高価格品なので、STOK VAKUEの格安品(950円)を調達したが仕上げに不満はない。
レンズフード装着
レンズフード装着
レンズフードを装着して上から見る フードをつけて撮影する場合、広角端ではケラレが発生するため、ケラレを避けるには1.2倍(35mm換算34mm)ほどズームする必要がある。
レンズ繰り出し時
レンズ繰り出し時
フードを付けるとかなり長くなる。フードを装着したままレンズキャップも装着できる。
レンズ沈胴時
レンズ沈胴時
フードを装着して持ち歩く状態。フードによってゴーストの映り込みなどを防げるが、突起部の保護にも役立つ。

カメラケース/レンズキャップストラップ
カメラケース底面
カメラケース底面
ゲリズ(GARIZ)本革ハーフケースXS-RX100IIBK2 製品パッケージ ゲリズ(GARIZ)本革ハーフケースXS-RX100IIBK2。Made in Korea。カメラケースは純正品を始めいろいろな種類が市販されているが、グリップを装着したままフィットするケースは今のところこれだけのようなので選択の余地はない。ケースを付けたまま三脚を使うことができる。底面に出し入れ口があるバッテリーとSDカードの取り出しはケースを外さないとできない。底面はヘアライン仕上げのステンレス。
カメラケース背面
カメラケース背面
液晶モニターのチルト動作を妨げることはない 接続端子の蓋や液晶モニターのチルト動作を妨げないので、充電やデータの取り出しはケースを付けたまま行える。
レンズキャップストラップ
レンズキャップストラップ
レンズキャップに貼り付けるタイプのレンズキャップストラップを使用。カメラへの取り付けは、ストラップの輪ゴムをレンズに掛けるようになっているので、輪ゴムを取り外してショルダーストラップに取り付けた。

ショルダーストラップ
ユリシーズのストラップ(Photo by iPhone5)
ユリシーズのストラップ
ユリシーズのストラップ 製品パッケージ(Photo by iPhone5) ショルダーストラップは選ぶのがなかなか難しいが、惚れて手に入れたカメラなので少々贅沢なユリシーズ(ULYSSES)の「レザーストラップ クラシコ L」を奢った。(Photo by iPhone5)
内側のロゴが誇らしげ
内側のロゴが誇らしげ
本革のストラップは随分探したがなかなか納得できるものがなく、ようやくこの製品に出会った。製品のレビュー記事で評価されていた通り、革の匂い、手触り、柔軟性はとても良い。カラーはブラック、チョコレート、ブラウン、オリーブ、インディゴの5色の中からインディゴを選んだ。レザーはイタリー製、縫製は日本。
正面
報道結び
RX100M2のストラップ取り付け部はリストストラップ用になっているため、ユリシーズのクラシコを使うには付属のストラップアダプターを使用する。なおストラップ取り付け部からクラシコまでの間を極力短くするため、クラシコのテープをストラップ取り付け部を通した紐とアダプターの穴の両方に通すようにした。クラシコの結び方は昔からやっている報道結び。
高級感溢れる本革
高級感溢れる本革
革は表裏いずれも美しい仕上げなので、リバーシブルとしても使える。
革質はとても柔軟
革質はとても柔軟
首に掛けるとこんな感じ。カメラの小ささがよくわかる(Photo by iPhone5) 柔軟性に富むため、このように結ぶことができる。



カメラポーチDIY
カメラポーチをDIY
カメラポーチをDIY
首から下げて歩く時の目隠し、バッグから出し入れする時のスムーズさ、日常のホコリよけを兼ねたカメラポーチをDIY。使ったポーチはモンベルのライトポーチS(#1123679)、カーキ色(KH)。サイズは高さ9.5×幅17×奥行き5.5cm。
モンベルのポーチを利用
モンベルのポーチを利用

DIYで使った部品(Photo by iPhone5) フラップは手縫いで取り付け(Photo by iPhone5)
このポーチは、カメラをショルダーストラップを出したまま収納するとファスナーが閉じられなくなるので、フラップとマグネットホックを使ってポーチの抜け落ちを防止。フラップは5cmにカットし、残った部分はフラップの先端に露出したマグネット固定金具のカバーに使用。
カメラと繋ぐ本革ストラップ
カメラと繋ぐ本革ストラップ
次に、撮影時にカバーが紛失しないよう、カメラのショルダーストラップとカメラポーチをリンクするための両側ナスカンのレザーストラップ(長さ105×幅5mm)をDIY。レザーはイタリー製。ナスカンはショルダーストラップ側が小(写真左)、カメラポーチ側が一回り小さなマメナスカン(写真右)。レザーはフラップを縫い付けた糸で固定。
完成
完成

ファスナーを開けている状態(首に掛けて使う時) ファスナーを閉じている状態(使わない時)
カメラ側のナスカンはカメラ本体からなるべく遠い位置に付けてカメラとの干渉を避ける。カメラポーチDIYにかかった費用は、ポーチが\1,000なのに対して、本革フラップ、マグネットホック、レザーコード、ナスカン、木綿糸が\1,729となり、何とポーチよりも部品代の方がはるかに高くなった。

予備バッテリー&バッテリー充電器
バッテリー充電器パッケージ
バッテリー充電器パッケージ
バッテリーはかなりよく持つが、念のため予備バッテリーを用意した。これはアマゾンで見付けた互換バッテリーとバッテリー充電器のセット『【DC134+NPBX1】 互換バッテリー+バッテリー用充電器のセット』。価格は驚くことに\1,340という驚異的安さ。
商品構成
商品構成
バッテリー充電器は2電源方式で、ACコンセント(AC100V-240V)とカー電源(DC12V-24V)に対応している。取説は無し。

モバイルバッテリー Anker Astro E5
Anker Astro E5 商品構成
Anker Astro E5 商品構成
RX100M2、iPhone5で共用できるモバイルバッテリー Anker Astro E5。容量 15,000mAh/3.7V(実効容量は 70% = 10,500mAh)。LEDライト付き。Amazon での価格は \3,599(18ヶ月保証、国内サポート)。白が欲しかったが在庫切れで入荷予定がないということで黒で我慢。収納袋は表地が粗い網、裏地が細かい網生地になっているが、個人的には目のつんだ生地が好み。しかし中に仕切りがあって付属のケーブルと別売り Lightning アダプターが収納できる。
iPhoneとのサイズ比較
iPhoneとのサイズ比較
Anker Astro E5 のサイズが 126 x 77 x 24mm 316g。iPhone5 のサイズが 123.8 x 58.6 x 7.6mm 112g。iPhone5 より少し大きく、厚さと重さは3倍、といったところ。左から 2A/5V USB端子、LED電球、1A/5V USB端子。サイドが本体充電用 MicroUSB 端子。
RX100M2 への充電
RX100M2 への充電
RX100M2 のバッテリー容量は 1240mAh/3.6V/4.5Wh なので、8回充電できる計算。2A/5V USB端子から充電。
iPhoneへの充電
iPhoneへの充電
iPhone5 のバッテリー容量は 1440mAh/3.8V/5.45Wh なので、7回充電できる計算。1A/5V USB端子から充電。iPhone5 へ充電する際は MicroUSB を Lightning 端子に変換する別売りアダプタを使用(Amazonで \71 送料無料)。


画像サンプル
おまかせオート/手持ち撮影/無加工
春を待つハクモクレン
春を待つハクモクレン
2014.1.3 12:09 5472×3648 f=21mm(57mm) 1/500秒 F5.6 ISO 160
枝にはすでに多くの新芽
枝にはすでに多くの新芽
2014.1.3 12:04 5472×3648 f=18mm(49mm) 1/640秒 F5.6 ISO 160
膨らみ始めている芽
膨らみ始めている芽
2014.1.3 12:28 5472×3648 f=37mm(100mm) 1/640秒 F4.9 ISO 160
芽は柔らかい毛に覆われる
芽は柔らかい毛に覆われる
2014.1.3 12:31 5472×3648 f=10mm(28mm) 1/800秒 F5 ISO 160

ズーム画像サンプル
おまかせオート/手持ち撮影/無加工
広角(ワイド)端 f=10.4mm(35mm換算28mm)
広角(ワイド)端

f=10.4mm(28mm)
光学ズーム望遠(テレ)端 f=37.1mm(35mm換算100mm)
光学ズーム望遠(テレ)端

f=37.1mm(100mm)
全画素超解像ズーム最大 f=37.1mm(35mm換算100mm) 35mm換算200mm相当
全画素超解像ズーム最大

f=37.1mm(100mm)
200mm相当
光学ズーム望遠(テレ)端 f=37mm(35mm換算100mm)
光学ズーム望遠(テレ)端

f=37mm(100mm)
2014/12/13 東京バッハ合唱団
第111回定期演奏会
府中の森芸術劇場 客席最後列
広角(ワイド)端 f=10.4mm(35mm換算28mm)
広角(ワイド)端

f=10.4mm(28mm)
光学ズーム望遠(テレ)端 f=37.1mm(35mm換算100mm)
光学ズーム望遠(テレ)端

f=37.1mm(100mm)
全画素超解像ズーム最大 f=37.1mm(35mm換算100mm) 35mm換算200mm相当
全画素超解像ズーム最大

f=37.1mm(100mm)
200mm相当

フードによる蹴られの画像サンプル
おまかせオート/手持ち撮影/無加工
f=10.4mm(35mm換算28mm)
f=10.4mm(28mm)
このサンプルは比較的薄い(装着後厚みが3.5mm)カールツァイスのMCプロテクターを装着して撮影したものだが、他のフィルターではもう少しケラレが減ると思われる。
f=11mm(35mm換算30mm)
f=11mm(30mm)
f=12mm(35mm換算31mm)
f=12mm(31mm)
f=13mm(35mm換算34mm)
f=13mm(34mm)


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D200/RX100M2/P7100の比較

項目 Nikon D200
Sony RX100M2
Nikon P7100
カメラ形式 レンズ交換式 レンズ内蔵型 レンズ内蔵型
撮像素子 23.6×15.8mm(1.12型)
CCD
1.0型(13.2×8.8mm)
裏面照射型CMOS
1/1.7型(12.0×8.9mm)
CCD
有効画素数1020万画素2020万画素1010万画素
アスペクト比3:23:24:3
静止画記録サイズ
[L] 3872×2592
[M] 2896×1944
[S] 1936×1296
[3:2 20M] 5472×3648
[3:2 10M] 3888×2592
[3:2 5M] 2592×1944
[4:3 18M] 4864×3648
[4:3 10M] 3648×2736
[4:3 5M] 2592×1944
[16:9 17M] 5472×3080
[16:9 7.5M] 3648×2056
[16:9 4.2M] 2720×1528
[1:1 13M] 3648×3648
[1:1 6.5M] 2544×2544
[1:1 3.7M] 1920×1920
[パノラマ Wide] 12416×1856
5536×2160
[パノラマ Std.] 8192×1856
3872×2160
(動画撮影時)
[16:9 17M] 5472×3080
[16:9 4.2M] 2736×1544
[4:3 13M] 4112×3080
[4:3 3.2M] 2064×1544
[10M] 3648×2736
[8M] 3264×2448
[5M] 2592×1944
[3M] 2048×1536
[2M] 1600×1200
[1M] 1280×960
[PC] 1024×768
[VGA] 640×480
[3:2] 3648×2432
[16:9] 3584×2016
[1:1] 2736×2736
画質 FINE(約1/4圧縮)
NORMAL(約1/8圧縮)
BASIC(約1/16圧縮)
ファイン
スタンダード
FINE(約1/4圧縮)
NORMAL(約1/8圧縮)
BASIC(約1/16圧縮)
記録フォーマットJPEG/RAWJPEG/RAWJPEG/RAW
動画記録サイズ ×
[AVCHD 28M PS] 1920×1080/60p
[AVCHD 24M FX] 1920×1080/60i
[AVCHD 17M FH] 1920×1080/60i
[AVCHD 24M FX] 1920×1080/24p
[AVCHD 17M FH] 1920×1080/24p
[MP4 12M] 1440×1080/30fps
[MP4 3M VGA] 640×480/30fps
[HD]1280×720/720p
記録媒体CFSDSD
液晶モニター 2.5型TFT、約23万ドット 3型(4:3)TFT、約123万ドット、チルト式 3型TFT、約92万ドット、チルト式
レンズ焦点距離 18-200mm
11.1倍ズーム(35mm版換算27-300)
10.4-37.1mm
3.6倍ズーム(35mm版換算28-100)
6.0-42.6mm
7.1倍ズーム(35mm版換算28-200)
レンズ開放F値f/3.5-5.6f/1.8-4.9f/2.8-5.6
レンズ構成 NIKKOR AF-S DX VR ED 18-200/3.5-5.6G
12群16枚
EDレンズ2枚、非球面レンズ3枚
カールツァイス「バリオ・ゾナーT*」
6群7枚
AAレンズを含む非球面レンズ4枚
NIKKOR
9群11枚
EDレンズ2枚
最短撮影距離50cm5cm(ワイド端時)、55cm(テレ端時)50cm、マクロ時2cm
ISO感度100-1600160-12800100-3200
シャッター速度1/8000〜30秒1/2000 〜 30秒1/4000 〜 60秒
露出モードP/S/A/Mシーン/Auto/P-Auto/P/A/S/M/MR/動画/パノラマAuto/シーン/P/S/A/M/U1/U2/U3
セルフタイマー2、5、10、20秒2、10秒2、10秒
連写約5コマ/秒約2.5コマ/秒約1.2コマ/秒
GPSオプション××
出力端子ビデオ、USBUSB2.0、HDMIマイクロUSB/AV、HDMIミニ
Wi-Fi対応××
NFC対応××
W×H×D約147x113x74 mm約101.6×58.1×38.3 mm約116.3×76.9×48.0 mm
重さ
本体:830g
EN-EL3e:80g
CF:10g
レンズ:590g
合計:1510g
本体:254g
NP-BX1:25g
SD:2g
合計:281g
本体:345g
EN-EL14:48g
SD:2g
合計:395g
発売時期(購入日)2005年12月(2006年6月)2013年7月(2013年11月)2011年9月(2012年6月)
発売時価格(購入価格)ボディ:\187,800(\155,000)
レンズ:\110,250(\88,200)
\74,800(\58,800)\59,800(\26,454)
メーカー製品情報 D200 製品情報 DSC-RX100M2 製品情報 Coolpix P7100 製品情報



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